| 1961年 |
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| 8月 |
日本洞穴地下水研究会・日本ケイビング協会
安家洞探検隊 相良向かいの穴で縄文式土器発掘調査 |
| 1963年 |
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| 8月2日 |
名古屋洞窟研究会 伊藤良吉
桃の木平の穴(桃の木洞)年々久保穴平面図作成 |
| 8月3日〜14日 |
立命館大学探検部 第2次安家川流域学術調査 年々地区洞穴調査
桃の木洞奥部発見1500m、相良向かいの穴230m、年々久保穴75m平面図作成、八郎穴(別名:八郎の風穴)深さ5m、不帰の穴(別名:カラハシの穴)15m調査 |
| 1967年 |
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| 8月15日〜30日 |
千葉大学探検部 第1次安家・年々地区洞穴調査
桃の木洞地獄の地下道最奥部から200m延長。1700mとなる。 |
| 1968年 |
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| 7月23日 |
日本大学探検部 第2次安家地区洞穴群探検
合砂の穴(アイシャノアナ)深さ4m長さ8m、川口第1洞4m調査 |
| 1969年 |
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| 3月 |
千葉大学探検部 安家・年々地区洞穴調査
相良向かいの穴 探検測量を行い150m延長380mとなる。 |
| 7月24日〜30日 |
東北大学アドベンチャークラブ 第1次川口の風穴(八郎穴)調査
行動の詳細不明(翌年平面図縦断面図作成) |
| 8月24日 |
日本大学探検部 第8次安家地区洞穴群探検
立臼達雄氏の案内で立臼洞発見(調査は1970年1月1日)。
深さ15m。長さ41m。千葉大学探検部トドの骨発見。 |
| 1970年 |
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| 1月2日 |
日本大学探検部 第9次安家地区洞穴群探検
田野畑村野辺山に菊地強一氏の案内で、野辺山新洞42m平面図作成 |
| 3月17日〜24日 |
千葉大学探検部 4次安家・年々地区洞穴調査
八郎の落とし穴(八郎の風穴)平面縦断面図作成。
深さ35m、全長492mとなる。 |
| 1971年 |
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| 6月8日 |
盛岡グアノ会 第1次安家石灰洞穴群探検
ワリ沢の湧泉(年々の泉)上部掘削 愁麗洞発見(412m)平面図作成 |
| 1972年 |
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| 10月20日〜27日 |
日本大学探検部 第15次安家地区洞穴群探検
八郎の風穴-相良向かいの穴連結 総延長1020mとなる。 |
| 1973年 |
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| 3月13日 |
立命館大学探検部・明治大学探検部 安家石灰洞穴群調査
うねめ平の穴(15m)調査 |
| 5月 |
THE AKKA SOCIETY(現JCCII) 立教大学探検部 立命館大学探検部 オマルベ沢源頭部 田野畑村側に霧雨穴発見(15m)調査 |
| 1975年 |
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| 7月23日〜8月6日 |
JCC 第4次安家石灰洞穴群探検(第4次混成隊)
年々ケイブシステム1432m(風穴-相良向かいの穴-愁麗洞)となる。
地下水系調査及び地上平面図作成 |
| 1985年 |
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| 1月1日〜2日 |
JCCII 1985年安家石灰洞穴群探検
桃の木洞地獄の地下道 奥部(67年千葉大第1次隊発見部分)200m測量、総延長1700m。 |
| 8月5日〜6日 |
明治大学地底研究部
年々久保穴測量137m 年々久保穴新洞測量56m |
| 2002年 |
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| 1月1日〜2日 |
JCCII 2001年安家洞調査
桃の木洞 地獄の地下道最奥部から、120m新洞発見。
平面図作成。桃の木洞1820mとなる。 |
| 2月25日 |
JCCII 第5次安家石灰洞穴群地底湖探検 年々ケイブシステム(風穴-相良向かいの穴-愁麗洞) ローマの水道から83m潜水、さらに洞穴が続くことを確認。年々ケイブシステム 風穴-相良向かいの穴1103m-愁麗洞412m 総延長1515mとなる。 |